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2007.09.22

ライブに行ってきます!

ほぼ1ヶ月ぶりに、ライブに出かけてきます。

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9月22日(土) 南小岩『沖縄料理居酒や こだま』

玉城まさゆきワンマン
   ☆サポート:たねひろ(Harp)/バクハツヤ(Per)

OPEN/17:00 START/19:30 ¥1,000(オーダー別)
1st=19:30/2st=21:00~♪2ステージ※入れ替え無し
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玉城(たまき)まさゆきさん のライブに出かけるのは2年ぶり、3回目です。

前回のライブ(2005年9月、市川アルマナック) のときは、
玉城(たまき)さんの演奏の途中で帰る時間になってしまい
ものすごく心残りでした。
今回は、2ステージとも、ゆっくりと演奏を楽しめそうです。

パーカッションでサポートをつとめるバクハツヤさんとは
なぜか、Guysの掲示板を通して知り合いになりました。
バクハツヤさんの演奏姿を見るのは今回が初めてなので
そちらも楽しみにしています。

では、行ってきます!!

2007.09.21

曼珠沙華

坂の上の庭にヒガンバナが咲いていました。
周囲の緑に真っ赤な花の色が映えます。

◆ヒガンバナ(彼岸花)
 別名:曼珠沙華(マンジュシャゲ)


ヒガンバナ
*2007.9.21.撮影

ちょうど秋のお彼岸の頃に咲くので
彼岸花(ヒガンバナ)と言われます。
後ろにあるのは、つぼみです。

ヒガンバナ
*2007.9.21.撮影

次の写真は、道路沿いに咲いていた彼岸花。
すっと伸びた茎には葉がなくて、花だけ咲きます。

ヒガンバナ
*2007.9.19.撮影
2007.09.20

touch me not (鳳仙花)

夏になるとよく見かける、ホウセンカ。

マニキュアのように花で爪を染めて遊んだそうです。
沖縄民謡「てぃんさぐぬ花」 も、ホウセンカのことです。

◆ホウセンカ(鳳仙花)
 別名:ツマベニ(爪紅)、ツマクレナイ(爪紅)


ホウセンカ
*2006.8.25.撮影

鳳仙花(ホウセンカ)は、ツリフネソウ科の花だそうです。
ホウセンカの花の後ろをよく見ると細長くたれさがっていて
釣船草(ツリフネソウ)や黄釣船(キツリフネ)とよく似ています。

釣船草(ツリフネソウ) と、黄釣船(キツリフネ) の写真は 
  → こちらで見られます。(昨年9/3の記事です)

ホウセンカ
*2007.9.19.撮影

熟した果実に触れると種子が勢いよく飛び散るので、
ホウセンカの英語名は touch me not  (私に触らないで)

ホウセンカの他に、キツリフネ(黄釣船)も
英語名は 同じく touch me not だそうです。
2007.09.19

キャンディーみたいな花 (黄花千日紅)

棒のついたキャンディーみたいな、真っ赤な花を見つけました。

◆キバナセンニチコウ(黄花千日紅)

黄花千日紅というのは、千日紅(センニチコウ)の仲間で、
千日紅より背が高くなり、葉が細いのが特徴だそうです。

キバナセンニチコウ
*2007.9.19.撮影

ドライフラワーなどに使われ、いつまでも色が変わらないので
千日紅(センニチコウ) と言われるのだそうです。
花をアップにするとこんな形です。

キバナセンニチコウ
*2007.9.19.撮影

この花は、黄花千日紅(キバナセンニチコウ) の園芸品種の
ストロベリー・フィールズという種類みたいです。
2007.09.17

菊?(段菊)

真夏に戻ったような暑さです。
しばらく暑さが続きそうです。
いつになったら涼しくなるのでしょう。

めずらしい花を見つけました。
菊という名前がついているけれど、
菊の仲間ではないそうです。

◆ダンギク(段菊)
 別名:カリオプテリス、ランギク(蘭菊)


ダンギク
*2007.9.14.撮影

ダンギク
*2007.9.15.撮影

以前はクマツヅラ科に分類されていたけれど、
最近はシソ科に変わったそうです。